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*真空管プリアンプ
C22V 希望小売価格 1,430,000 円
*真空管パワーアンプ
MC275Y 希望小売価格 1,540,000 円
のセット販売
(税込)
*C22V+MC275Y
のセットのご購入はこちらより!

希望小売セット価格
2,970,000円(税込)
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マッキントッシュ
パワーアンプ MC275VI
マッキントッシュを代表するモデルのひとつMC275
のオリジナルが発売されてから50 年という節目に生誕50 周年記念モデルMC275LE を限定発売いたしましたが、オリジナルのイメージを保ちつつスペックなどはMC275LE
と同一でステンレス鏡面仕上げとしてレギュラー化いたしました。
当時の設計思想を大切にしながら、最新の回路技術と高音質パーツを投入、現代の高音質音源にも比類なきパフォーマンスを発揮します。
オリジナルモデルの雰囲気を持つシルバー鏡面シャーシ、真空管チェックも兼ねたオレンジからグリーンに変わるLED イルミネーションはMC275LE
を引き継いでいます。
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Y
マッキントッシュ
真空管パワーアンプ MC275VI

希望小売価格
1,540,000円(税込)
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主な特徴
伝統のバイファイラー巻き出力トランス、ユニティ・カップル出力回路、
そして名球KT88が織り成す音の芸術・・・1961年のオリジナルモデルが登場してから
マッキントッシュの代名詞とまで評されてきたMC275。
初代MC275のオリジナリティーを損なうことなく、低歪、高効率
および広帯域化を追求しました。さらに、長期間ご愛用いただくため、
細部にわたり信頼性を
高めた設計を実施。半世紀にわたってオーディオファンの心に響かせてきた
マッキントッシュ・サウンドをお手元に。
●ステンレス・鏡面仕上げのシャーシ。
オリジナルモデルからユニティ・カップル回路とバイファイラー巻き出力トランスを受け継ぎ、
75W+75W(4/8/16Ω)出力を実現
●通常時はグリーンの輝きを放ちながら、トラブル発生時には瞬時に電源を
シャットダウンし、不具合を起こしたチャンネル側の
小信号用真空管のイルミネーションの色が
変化するチューブ・セントリー・モニター保護回路を搭載。
これにより、製品を安全に保護するよう配慮しました。
●オートパワーオフ機能を搭載。
電源オン時、30分間連続で音声信号が入力されないと自動的に電源をオフ。
●新開発の大型金メッキスピーカー端子を採用。
あらゆるスピーカーケーブルを接続しても確実な信号伝送を
保証する新開発大型金メッキスピーカー端子。
また、パワーコントロール入出力端子を装備しています。
●真空管には出力用にKT88を4本、、電圧増幅・ドライバー用に12AT7を4本、
入力・位相反転用に12AX7を3本使用。
全高調波歪率は0.5%で、入力感度と入力インピーダンスはバランス3.4V/20kΩ、
アンバランス1.7V/47kΩ。
●ユニティ・カップル回路および出力トランスフォーマー
マッキントッシュ独自のユニティ・カップル回路と
バイファイラー巻き出力トランスフォーマーを採用。
フラットな周波数レスポンスと広帯域なパワーハンドリングを確保しました。
●75W+75W高出力設計
出力段にはKT88を採用。ステレオ出力75W+75W(4/8/16Ω)、
モノラル出力150W(4/8/16Ω)でサイズを超えた高出力を実現しています。
●アンバランス/バランス切り替えのスイッチ、
ステレオ/モノラル切り替えスイッチ装備
主な仕様
■定格出力:75W+75W(4/8/16 Ω) 150W(2/4/8 Ω)
■チャンネル数:2
■全高調波歪率:0.5%
■ S/N 比:105dB
■ダイナミック・ヘッドルーム:1.2dB
■ダンピングファクター:22
■回路構成:ユニティ・カップル回路
■出力素子:真空管
■モノブリッジ接続:非対応
■モノパラレル接続:可能
■オートフォーマー:出力トランス
■バランス入力端子:搭載
■定格出力帯域:20Hz 〜 20kHz
■周波数レスポンス(+0、-0.25dB):20Hz 〜 20kHz
■周波数レスポンス(+0、-3dB):20Hz 〜 100kHz
■フロントパネルイルミネーション:LED(小信号真空管照射用)
■シャーシデザイン:ステンレス鏡面仕上げシャーシ
■パワーコントロール機能:搭載
■スピーカー端子:金メッキタイプ1 系統(4 Ω用×1、8 Ω用×1、16 Ω用×1)
■最大外形寸法:W419×H216×D305mm
■質量:30.5kg



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<主な特徴>
『C22V』は、12AT7真空管1本と12AX7A真空管5本を使用しており、プリアンプ上部のガラスパネルからその様子を見ることができます。フロントパネルのノブとロッカー・スイッチですべてのコントロール機能を操作し、ノブ周囲の赤く光るLEDドットが入力機器と音量レベルを表示します。
バランス入力を2系統、アンバランス入力を3系統、MCとMMフォノ入力を各1系統の合計7系統の入力を備えています。バランス出力とアンバランス出力をそれぞれ2ペアずつ装備しており、2台のパワーアンプに信号を送ることができます。
新たにデザインされた本体は、クラシカルな雰囲気をまとい真空管プリアンプとしてマッキントッシュのアイデンティティと言える時代を超越したスタイルを受け継いでいます。
コントロール
バイパス可能なバスとトレブルのトーンコントロールはフロントパネルにあり、ロータリーノブで2dB単位で調整することができます。また、フォノ入力のインピーダンスとキャパシタンスは、個別のロータリーノブで調整できます。音量設定に加えて、ボリュームノブを使って左右のオーディオチャンネルの相対的な音量バランスを調整することもできます(軽くノブを押すとバランス調整モードに切り替わります)。
伝統的デザイン
『C22V』は、伝統の美しい鏡面仕上げステンレススチール製シャーシを採用し、グリーンに浮かび上がるマッキントッシュのイルミネーションロゴ、コントロールノブ、アルミニウム製エンドキャップを備えています。レトロなブラックガラスとアルミニウム製のフロントパネルのデザインを持つ『C22V』は、1950年代から現在に至るまで、どの時代のマッキントッシュのホームオーディオシステムにもぴったりとフィットします。
ヘッドホン出力
1/4インチのヘッドフォンジャックは、High
Driveヘッドフォンアンプを搭載しており、Headphone Crossfeed Director (HXDR)技術を採用しています。HXDは、通常はスピーカーからしか聞こえないサウンドステージの指向性成分を復元することで、ヘッドフォン出力にスピーカーリスニングのような前方定位のサウンドステージを実現しています。
McIntoshコンポーネントを連動
マッキントッシュのパワーコントロール技術は、パワーアンプ、CDプレーヤー、ターンテーブルなどの接続されたMcIntoshコンポーネントを自動的にオン/オフできます(4つのパワーコントロール端子を備えています)。データポート端子は、接続されたMcIntoshソースコンポーネントの基本的な機能を付属のリモコンでコントロールできます。
<主な仕様>
使用真空管 12AX7A×5
12AT7×1
周波数レスポンス 20Hz 〜 20,000Hz(+0、-0.5dB)
10Hz 〜 100,000Hz(+0、-3dB)
全高調波歪率 0.08%(20Hz 〜 20,000Hz)
定格出力 2.5V(アンバランス)、5V(バランス)
最大出力電圧 8Vrms(アンバランス)、16Vrms(バランス)
入力感度 ライン 450mV(アンバランス)、900mV(バランス)
フォノMM 4.5mV
フォノMC 0.45mV
S/N比 ライン 100dB (定格出力)
フォノMM 75dB (5mV入力以下)
フォノMC 75dB (0.5mV入力以下)
入力インピーダンス ライン 20kΩ(アンバランス)、44kΩ(バランス)
フォノMM 47kΩ/50pF、100pF、150pF、200pF、250pF、300pF、350pF
フォノMC 100pF/25Ω、50Ω、100Ω、150Ω、200Ω、500Ω、1kΩ
最大入力信号 ライン 5V(アンバランス)、10V(バランス)
フォノMM 50mV
フォノMC 5mV
トーンコントロール 低域±10dB@20Hz
高域±10dB@10,000Hz
ゲイン ライン → 15dB
フォノMM → 40dB
フォノMC → 60dB
出力インピーダンス アンバランス 100Ω、バランス 200Ω
ヘッドフォン出力負荷インピーダンス 16 ? 250Ω
パワーコントロールトリガー電圧 DC12V、25mA
消費電力 50W(100V、50/60Hz)
スタンバイ時0.5W以下
最大外形寸法 W444.5×H152.4×D416mm(突起物含む)
質量 11.3kg(梱包時18.8kg)
輸送用カートンの寸法 W673×H299×D616mm
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C2800真空管プリアンプは、オーディオへの情熱とエンジニアリングの精緻さを極めたマスターピースです。オーディオファイルや音楽愛好家のためのパフォーマンスには、オーディオの本質に織り込まれています。
C2800の心臓部には、入念に設計された真空管回路が搭載されています。その4本の真空管は、期待をはるかに超えるリスニング体験を提供します。
特徴
■MM/MCのフォノ回路の左右チャンネルに12AX7Aが一本ずつ使用されています。バランス/アンバランス入出力回路には、増幅用に12AX7Aが一本使用され、インピーダンス変換用に12AT7が一本使用されています。
■豊富な16系統の入力(アナログ9系統、デジタル7系統)を備えています。アナログ入力には、3系統のバランス入力と4系統のアンバランス入力があり、2系統のフォノ入力は、MCまたはMMのフォノ・カートリッジ用にそれぞれ設定可能です。どちらのフォノ入力も40dBから64dBまで6dBステップでゲインを調整できます。負荷インピーダンスは25Ωから47,000Ω、静電容量は50pFから400pFの範囲で選択可能です。
■DA2デジタル・オーディオ・モジュールは、7系統のデジタル入力を備え、オーディオファイル・グレードのクワッドバランス、8チャンネル、32ビット・D/A
コンバーターを搭載しています。DA2には、オーディオ専用のHDMIオーディオ・リターン・チャンネル(ARC)を含む豊富な接続端子があり、ホーム・ステレオ・システムを通じてテレビのサウンドを新しい時代に導きます。DolbyRおよびDTSRマルチチャンネルオーディオフォーマットは、魅惑的なリスニング体験のために絶妙な2
チャンネルオーディオに変換されます。
■ DA2は、Roon LabsからRoon Testedの指定を受けており、デジタル音楽ファイルの膨大なライブラリをお持ちの場合に特に役立ちます。RoonとMcIntoshの両方でプロファイリングされ、最大限の互換性があるようにテストされています。(ROON
Tested Device:USB端子やHDMI端子を使用してPCと接続し、PCでROON起動後に自動的に接続機器を認識し煩雑な設定なしにROONによる再生が可能な機器。)
■パワーアンプに接続するために、3系統のステレオ可変バランス/アンバランス出力(メイン出力、出力1、出力2)が用意されています。3組の出力はすべて同時に使用することができます。
■メイン出力と出力1は、内蔵の調整可能なハイパスとローパス・フィルターを介して、バイ・アンプでスピーカー・システムをドライブするときに有効です。このセットアップでは、ハイパス出力を中高域用パワーアンプに接続し、ローパス出力を低域用パワーアンプに接続することができます。調整可能なクロスオーバーにより、スピーカーの仕様やリスニングの好みに合わせてアンプのパフォーマンスを最適化することができます。また出力1
は出力トリムレベル・コントロールが可能で、バイアンプ時の2つの異なるパワーアンプのゲインレベルを揃えることができます。
■出力2はモノラルまたはステレオに設定でき、オーディオ信号を別の部屋のステレオ・オーディオ・システム、1台のモノラル・サブウーファー、または2台の別々のステレオ・サブウーファーに送ることができます。
■ C2800は、過去数世代のMcIntoshプリアンプにはなかったプロセッサー・ループ(Processor
Loop)を復活して搭載しています。プロセッサー・ループにより、外部シグナルプロセッサー(MQ112 Environmental
Equalizer など)やダイナミックレンジエキスパンダーなどを、プリアンプとパワーアンプの間に設置することなく使用することができます。
■プロセッサー・ループは、カセット・デッキ、3ヘッド・リール・デッキを接続するのにも最適で、ソース・コンポーネントから録音し、直後に録音された音を聞くことができるので、録音をモニターできます。
■付属のリモコンやフロントパネルで操作するだけでなく、ネットワークに接続することで、無償のConnectアプリ(2024年6月提供予定)によるコントロールができます。AndroidとAppleの両デバイス用に設計されたConnect
アプリは、ボリューム・コントロールや入出力選択などの主要機能を操作できます。
■アプリのソース・コントロール機能により、データケーブルが接続されているマッキントッシュのソース機器をコントロールできます。ソース・コントロール機能を使えば、チューナーのラジオ局を変更したり、SACD/CDプレーヤーでディスクを再生したりなど、ソース機器の多くの機能をアプリからコントロールできるようになります。またこの機能は、別の部屋にセットされたスピーカーの音量をWiFi経由でコントロールしたり、屋外システムなどでは、基本的な機能をコントロールするために屋内に入る必要がなくなります。
■ネットワークに接続するもう1つの利点は、定期的なファームウェア・アップデートを受けられることです。新たなファームウェア・リリースにより、新機能が追加されたり、重要な性能アップデートが提供されたりした場合に非常に便利です。
■トーンコントロールのバス&トレブル回路により、低域と高域を正確に1dB
ステップで調整可能です。また各入力ごとにトーン・コントロール回路のオン・オフ設定を記憶できます。
■幅広いヘッドホンを駆動するための十分なパワーと柔軟性を備えたハイドライブ・ヘッドホンアンプを搭載しています。標準プラグヘッドフォン出力には、スピーカーリスニングのような前方定位のサウンドステージを実現するHXDR
技術を採用しヘッドフォン・リスニングにさらなる次元をもたらします
■高精度ボリュームコントロール:ボリュームレベルは、オプティカル・ロータリーエンコーダーを備えた高精度デジタル制御アッテネーターによってコントロールされます。
これにより、チャンネル間で0.1dBのトラッキング精度を確保しています。 ボリュームレベルは0.5dB刻みで214段階に設定されており、ボリュームレベルが変化してもノイズは発生しません。
■完全安定化電源と特殊Rコア電源トランスにより、ノイズのない安定した動作を実現しています。30分間使用しないと電源が切れるエコフレンドリーなパワー・マネージメント・システムを搭載しています。
■パワーコントロール・ポートは、接続されている他のマッキントッシュの機器に電源のオン/オフ信号を送ることで、システムの電源を簡単に立ち上げたり、シャットダウンしたりすることができます。データ・ポートは、接続されたソース機器にリモートコントロールコマンドを送信できます。
■マッキントッシュ伝統のシンプルで精悍なブラックガラスのフロントパネル、ブルーアイズと称される出力メーター、コントロールノブ、イルミネーションロゴ、アルミニウムのエンドキャップ、美しく磨かれたステンレス製のシャーシなど、ユニット全体が時代を超えたMcIntoshの美意識で包まれています。ステンレス・スティール・シャーシは、マッキントッシュ・システムに違和感なく溶け込み簡単な手入れで新品同様の輝きを保つことができます。
<主な仕様>
■周波数特性 :
20Hz 〜 20,000Hz (+0dB/-0.5dB)、15Hz 〜 100,000Hz (+0dB/-3dB)
■全高調波歪率 :
0.005%以下 (20Hz 〜 20,000Hz)
■定格出力 :
5.0V(バランス)、2.5V(アンバランス)、450mV(固定出力)
■最大出力電圧 :
16Vrms(バランス)、8Vrms(アンバランス)
■入力感度 :
900mV(バランス)、450mV(アンバランス)
4.5mV(フォノ MM)、0.45mV(フォノ MC)
■S/N比 :
100dB(ライン)、82dB(フォノ MM)、80dB(フォノ MC)
■入力インピーダンス :
44kΩ(バランス)、22kΩ(アンバランス)
25、50、100、200、400、1000、47KΩ47kΩ
50 ~ 400pF : 50pF ステップ (フォノ MM/MC)
■最大入力レベル :
10V(バランス)、5V(アンバランス)
80mV(フォノ MM)、8mV(フォノ MC)
■イコライザー :
25、50、100、200、400、1,000、2,500、 10,000Hz
■ゲイン :
0dB(ライン→ プロセッサー出力)
15dB(ライン→プリアウト)
40dB、46dB、52dB、58dB、64dB(フォノ)
■出力インピーダンス :
200Ω(バランス)、100Ω(アンバランス)
・ヘッドフォン適合負荷インピーダンス : 100 to 600Ω
■ヘッドフォン出力 : 150mW
・デジタル入力 : 同軸/TOS光:24Bit/192kHz
サンプリングレート
USB: PCM 32Bit/384kHz、DSD512
MCT: CD/SACD
HDMI: PCM 24Bit/192kHz、DTS、Dolby Digital
■消費電力動作時 :
75W、0.5W以下(スタンバイ時 )
■外形寸法 :
幅44.5cm、奥行き41.9cm(突起部含む)、高さ19.4cm
■重量 : 12.5kg (19.7kg梱包時)
■付属品 : リモコン
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